COUNTRY YARD

COUNTRY YARD

2007年東京都町田市にて、それまでに別々で活動していた仲間が集まり結成。
何度かドラマーの脱退を繰り返すも、バンドは足を止める事なくサポートドラム入れて活動を続けている。

バンド名をThe Vinesの曲”Country Yard"から引用したことからも分かる様に海外のパンクロック, インディロックシーンから強く影響を受けている。リリースを重ねるごとに楽曲は洗練され進化していき、所謂日本のメロコアといった物とは別次元のメロディックパンクロックを武器に日本国内でも様々なフェスに出演。何度も自身の国内ツアーを経験する。また過去に国内のバンドではKEN YOKOYAMA、TOATALFAT、HAWAIIAN6、locofrank、dustbox、HEY-SMITH、SHADOWS、SiM、Crossfaith、coldrain, Crystal Lakeなどと、海外のバンドではNew Found Glory、Title Fight、The Get Up Kids、The Wonder Years、Turnstyle、Foundation、Turnoverなどのパンクだけには留まらずインディロック、ハードコア、メタルコアバンドとも共演している。

また昨年9月には、3rdアルバム「COUNTRY YARD」をリリース。新境地のオルタナティブサウンドを表現している。今後更なる活躍に期待が持てるバンドだ。


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